7月30日(木)に、下関総合支援学校高等部校舎で、きらめき検定清掃部門を開催し、県内各地の総合支援学校から多くの生徒が参加しました。検定は「テーブル拭き」と「ダスタークロス」の2種目で行われ、日頃の学習で培った清掃技術や丁寧な手技、集中力を発揮。一人ひとりが真剣な表情で検定に取り組み、会場は緊張感と達成感に包まれました。